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ロゴデザイン作成販売ならロゴmatch.jp

著作権・商標登録について

著作権はどうなりますか?

当社では、無料で著作権譲渡させて頂きます。納品時に著作権も同時に譲渡しますので、ご安心ください。 ※一般的なデザイン会社の場合、ロゴ納品後も著作権をデザイナーに残す場合がほとんどです。後々、トラブル発生の恐れがありますので、他社へ発注の際は納品後の著作権の取り扱いについてご確認されることをお勧めいたします。

ロゴの商標登録の手続き代行はお願いできますか?

大変申し訳ございません。商標登録の手続きは、代金を頂いて手続きを代行できるのは弁護士のみと弁護士法で定められています。そのため当社では登録・代行の対応はお引受けできません。お客様でご出願されるか、弁理士にご相談ください。弁理士につきましては日本弁理士会にお問い合わせ下さい。http://www.jpaa.or.jp/

商標登録をしないとどうなるの?

ロゴマークを商標登録をしていない場合、別の人物がそのマークを商標登録をして、よく似たロゴで同業を始めたりすることがありえます。この場合、下記のようなことが起こる場合があります。先に使用していたのはお客様の方なのに、マネしたとされてしまい、ロゴマークを使用した営業ができなくなる。?商標を高額で買い取るよう要求する、悪徳ブローカーが現れる。ロゴをマネした質の低い同業者が現れ、自社の評判まで落とされる。こういった事を避けるためにも、商標登録出願を行って、先願権を主張できるようにしておくのが良いでしょう 。

先願権とは何ですか?

先願権とは商標登録の出願を行った日付で設定される商標権を主張できる権利のことです。この先願権があれば、商標登録が完了する前の段階から似たロゴの登録を防止することができます。

商標調査で登録不可の場合はどうなるの?

提出するロゴは基本的に商標登録できますが、さまざまな外部要因によって登録できないことも考えられます。万が一当社のデザイン案が原因で登録不可の場合は、納品から6ヶ月以内でしたら、無料再提案させていただきます。ただし、登録不可の証明資料が必要になります。オリジナルデザインでも、必ず商標登録できるとは限りませんので、商標登録をされる予定のある方は、印刷や看板などに使う前に、商標調査を行うようにお願いいたします。当社の取引規約にも記載の通り、商標登録できない場合は、無料再提案以外の責任は負いかねます。

商標登録をしようとしたら「このフォントは使用できない」と言われました。どうしたら良いでしょうか?

フォントにも著作権があります。「商用利用可」のものや、「商標登録可※要申請」なもの、なかには商用利用は可能でも商標登録は不可のものがあります。当社では商用利用可のフォントを使用しておりますので、商標登録時に使用できないといわれたものは、「商標登録不可」のフォントと思われます。その場合は、商標登録可なフォントに変えて、データを納品させて頂きます。

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